11月9,12日

大門町の『紙ふうせん』の方々から
絵本の 読み聞かせ をしてもらいました。

 「かぞえうた」のお話で、一、二、三、・・・、十のあとに、ことばが続いていくのがおもしろかったです。(1年 T男)

 「さぎ草の咲く村」
 はなうりの女の子が出てきました。やさしい女の子の、やさしいお話でした。(1年 T子)
 あなあきねずみのせいで、つくえをやられ、ごはんがたべられなくてかわいそうでした。でも、木にあながあいてレストランになってよかったです。(2年 T男)
 
 あなぼこ絵本は、いろんなところにあながあいていて、こうずいやおとしあなみたいでおもしろかったです。もっといっぱいほんをすきになりたいです。(2年 H子)


 はらぺこ青虫が、ごはんをさがして、りんごやいろいろなものを食べたらおなかをこわしてしまったけど、みどりのはっぱを食べたらおいしくてなおったので、よかったな、とおもいました。(2年 K子)


 「まっくろネリノ」のお話で、一人だけまっくろな子がいて、夜にかくれんぼをしていてもすぐには見つからないと思いました。私は、どくしょの時間にたくさん本を読もうと思いました。(2年 O子)



 まっくろネリノはまっくろだから、夜には見つからないので、お兄さんたちを助けて、まくろネリノは頭がいいなと思いました。ぼくはまっくろネリノの絵本が大好きです。(2年 M男)

 かみふうせんの人は、とても心がこもったお話で、とくにかぎかっこのところなんか、絵本の国のおひめさまみたいに読んでいて、とてもすてきでした。(2年 N子)


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