世界水フォーラム
ケーブルテレビのインタビュー
リハーサル風景
いよいよ大阪国際会議場へ
最終打ち合わせ
外国の方がいっぱい!
 本番直前!
 やる気いっぱいの顔です。
発表です!
 最初のあいさつは英語で言うので、緊張します。
発表を終えた子供たちは、ほっとした笑顔を浮かべました。

「緊張して頭が真っ白になったよ。」
「床がゆれて感じた。」
「心臓が破裂しそうだった。」
  
新聞社やテレビ局の取材にこたえる子供たち。
そんなに緊張していたとは・・・・。
しっかりとした口調ではっきりと発表することができました。
発表を終えて
クラスの友達4名も応援にかけつけてくれました。
コメンテーターの方々です。
真剣な表情です。
 3月19日、大阪で行われた「第3回世界水フォーラム」の地下水分科会において、浅井小学校5年生8名が、水にかかわった3年間の歩みを発表しました。
発表の概要
☆1年目・・・トミヨの観察               浅井の水のよさを学ぶ
☆2年目・・・トミヨの継続観察、川の調査     浅井の水を守ることの大切さに気付く
☆3年目・・・キッズワールドプロジェクト      浅井のすてきな水を生かす
     (米作り・井戸掘り・水族館作りなど)
                              
        
世界水フォーラム参加に当たり、たくさんの方々にご協力いただきました。
一生忘れることのできない貴重な体験をさせていただきました。
本当にありがとうございました。