保健委員会活動

保健委員会では、11月20日(木)に「目だまつり」を行いました。
めあては、 「目のことをもっと知って、目を大切にしよう」です。
保健委員会では、図書委員会や給食委員会の協力して、みんながもっと目を大切にし ていこうと思えるように、いろいろなお店を開きました.また、目玉ビンゴ!!というビンゴゲームを行いました。これは、校長先生が「小学生が子供のときに目を大切にするために気をつけていたこと」について考えて、あてるゲームです。
今日分かったことを、毎日の生活に生かしていってほしいです。      保健委員長

11月の活動
『目だまつり』

グループ作りでは、できるだけ違った学年とグループになるようにしました。みんな、必死になって、8つ考えました。

目玉びんご!!
わぁなげよう!

自分の生活を振り返り、気をつけたいところに輪を投げて、輪が入ったら、アドバイスが書いてあるカードをもらう。

金魚つり

金魚の裏側には、目について困ったことがあったときの対処法が書いてある紙をはりました。
なかなかつれなかったので、みんな必死にチャレンジしていました。

目にいい食べ物つり
給食委員会が、開きました。目にいい食べ物をつるだけではなく、つった後に、食べ物の名前を言ってもらう方法をとりました。合格の人には、賞状がもらえました。
ボーリング
ピンがたおれた点数によって、目に関するクイズを答えてもらいました。

かみしばい

図書委員会が出店してくれました。「アイアイからのメッセージ」というかみしばいをしてくれました。。『かみしばいがおもしろかった』、と感想で書いている子供がたくさんいました。

目の玉をなげよう!!

ボールに白いナイロン袋をかぶせ目の玉を書きました。ボールが入った点数で目に関するクイズを答えてもらいました。90点のパーフェクトがでた人もいました。

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