NHK放送体験クラブ

2月14日に「おでかけ放送体験クラブ」がありました。
放送局の仕事や公共放送の役割について、お話を聞いたり、
実際にカメラマンやリポーターになって放送体験活動もしたりしました。
子供たちもとても楽しそうに活動し、理解を深めることができました。

 まず、放送局の仕事についてお話を聞き
ました。
 放送局で働く人の役割など、とても分かりや
すかったです。
 台風などの自然災害のときに正確な情報を
伝えるのも大切な役割です。
 「とやまおしらせたまご」のタイトルコールも
収録しました。
 カメラマンとリポーター、音声に担当を分か
れて体験しました。カメラが重くてびっくりし
ました。
 友達にインタビューしました。ちょっと緊張
しました。テレビで見るアナウンサーの人は
上手ですごいなあと思いました。
 ハイビジョン中継車も見学しました。  中継車と連絡をとりながらカメラで撮影しま
した。
 中継車の中には、機械がいっぱいでした。
いろいろなスイッチがありました。
 カメラで撮っている画面が中継車の中で見
えました。いろいろな体験ができて楽しかっ
たです。