平成23年度
学校経営の方針
○子どもたち一人一人の学びが生きる学校づくり ○家庭や地域から信頼される学校づくり ○教職員がやりがいのある学校づくり
<学校教育目標>

◎心身ともに健康で、人間性豊かな創造力と実践力のある子どもの育成

<本年度の重点目標>
○自分の思いや考えを表現できる子

○仲間とつながり高め合える子

○たくましい心と体をつくる子


<アクションプラン>
〜重点目標達成のために〜

家庭学習を、学年×10分間以上取り組む。 
100%



自分から進んで、10人以上にあいさつができる。 
100%



「みんなでチャレンジ3015」の達成。
 100%


 学年に応じた「家庭学習の手引き」を配布し意欲を高める。

 日常的に、ノートに称揚の印を付けたり全体に紹介したりして充足感を味わわせる。

 「家庭学習カード」を利用し、家庭との連携のもと、家庭学習の定着を図る。

 「習い事」「スポ少」の時間数も含めることによって、個々の達成感を味わわせる。
 あいさつの意義や機会について、学級活動を中心に考える。

 児童会を中心に、あいさつ運動を行う。

 朝活動による、あいさつ運動を行う。

 教職員が、校門や玄関、教室や廊下等で、時と場に応じたあいさつを行い、手本を示す。              
 委員会活動による達成状況の確認や掲示物による称賛等で意欲化を図る。

 業間運動の4分間走や雨天時の投力アップ運動を継続し基礎体力の向上を図る。

 外遊びの奨励や雨天時のフロア活用を工夫する。

 運動委員会で、遊びの紹介やスポーツ集会を企画する。