入学式の翌日から咲き始めた校門脇の桜が、満開となり、新年度の始まりを見守っているようです。
この桜は、14年前の第45期生が、「自分たちで何か学校に残せるものはないか」と考え、学校への感謝を表すために桜の木を植樹することにしたそうです。
4月10日(月)から、部活動の仮入部が始まりました。新入生は活動場所を回りながら、2、3年生は丁寧な説明で勧誘していました。
12日はぐずついた天気も晴れ、グラウンドの各部の活動場所では、真新しい体育服に着替えた1年生が、先輩に教えてもらいながら、活動をしていました。写真はハンドボール部、陸上競技部、野球部です。
14日(金)には、1年生の各クラスごとに、満開になった桜の前で写真撮影を行いました。






