
先日行われた北信越大会において、本校バドミントン部が2位の健闘を見せ、全国大会出場を決めました。
団体では上記の7名の生徒と、ダブルスでは1組が、8月17日から徳島県で行われる全国大会に参加します。
8月11日(金)に本校の校長室において、壮行会が行われ、バドミントン部部長の安田さんは、次のような決意を述べました。
「みんなの目標だった全中出場を実現することができました。今まで厳しい練習を通して、体力と精神を鍛えてきたからだと思います。全中では苦しい場面がたくさんあると思いますが、最後まで粘り強くプレーし、チーム一丸となってがんばっていきます。応援よろしくお願いします。」
また、顧問の先生からは、次のコメントをいただいています。
「ずっと目標にしてきた全中まで行くことができたのも、選手のがんばりと周りで支えてくれた人達のお陰だと思います。仲間、家族、コーチ、先生方への感謝の気持ちを大切にしてください。『飛べ!打て!堀中』をモットーに、最高のプレーをしてきましょう!」
徳島県バドミントン協会のページ(http://www.tok-bd.jp/03yoko/upload/2006713185919/index.htm)
北日本新聞に掲載されました。 (平成18年8月12日朝刊 19面スポーツから)

写真は、6月に行われた市大会壮行会のバドミントン部女子

8月11日(金)の激励会の様子


