11月10日(金)の8時45分から10時10分まで、本校第1体育館において、北日本放送アナウンサーの相本芳彦先生をお迎えして、「先輩に学ぶ講演会」が行われました。
講師紹介 (Wikipediaより) |
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![]() 相本 芳彦 先生 |
あいもと よしひこ 1956年5月17日生まれ 富山県高岡市出身 北日本放送アナウンサー、報道制作局アナウンス部長 (KNBプロフィール) 富山県立高岡高等学校卒 慶応義塾大学卒 1979年北日本放送入社 血液型B型 |
講演会では、富山弁のルーツについてや、「相本商店」、また、インタビューするときに気を付けていること、放送番組に携わっている人などについて、約1時間の講演を飽きさせることなく、お話していただきました。
講演会終了後、生徒は次のような感想を書いております。
・「とても楽しく語ってくださいました。」
・「富山弁の『ダラ』がインドから来ていることが分かった。」
・「応援します!」
・「アナウンサーのカンペは、カメラの中のマジックミラーに写し出されていることを初めて知った。」
・「たくさんの人の努力や協力で1つの放送番組ができあがっていることで、改めて感心した。」
・「早口言葉の意味が分かった。それは聴く人が聞きやすいためであること。」
・「ニュースを作る大変さがとてもよく分かった。」
・「相本さんがとてもかっこよかった。」
・「ラジオは普段聞かないけれど、聞いてみようと思った。」
・「一番心に残ったのは、『人は、役に立たないことなんてない。どこかで役に立っている。』というお話です。」







