第13回富山県英語プレゼンテーションコンテスト

  日時 平成23年10月29日(土)
   場所 富山市民プラザ

参加部門 参加生徒 タイトル
レシテーション部門 兜屋 志帆 ・ 渡辺 バルバラ
スピーチ部門 原 万君子 Two Countries inside Me
スピーチ部門 飯山 裕太 Getting Over Difficulties
リサーチ・プロジェクト部門 夏住  翼 ・ 堀田 沙紀
佐野 優華 ・ 佐野 結佳
Enlightened by Hardships


1年生も参加

スピーチ部門

リサーチ・プロジェクト部門

リサーチ・プロジェクト部門

表彰式

スピーチ部門

3位入賞!!
リサーチ・プロジェクト部門
プレゼンテーション

リサーチ・プロジェクト部門の内容

Enlightened by Hardships
 世界最大級の地震がこの日本で起きた。何万人もの人々の生命が失われ、人々は嘆き悲しんだ。
 我々はもう終わりなのか?いいや、違う。これは新たなスタートだ。数々の災害と向き合って生きてきた東北の日本人。
   @3月からボランティア活動を続けてこられた川渕さんの講演と質問を通じて学んだこと。
   A海外のホームスティプログラムに参加したメンバーの現地でのアンケート結果。(ロシア&韓国)
   B海外のメディアの報道から見えた日本人とは…。
   C伏木高校の生徒に東日本大震災の前と後で、自分たちの意識がどう変わったかをアンケート調査した。
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  Oen of largest earthquakss occurred in Japan on March 11th. More than 15 thousands of people have lost their lives.
  Is it our end? No never. It is a new start! The Japanese have faced many disasters and got over them.
   1 What we have learned a lecture by Ms.Kawabuti who have been volunteering in Touhoku since March.
   2 We interviewed people abroad when participated in several home stay programs.(Russia and Korea)
   3 What is being Japanese;viewpoints from foreign media.
   4 We researched about the attitude before and after the disaster interviewing Fushiki S.H.S.students.

 第13回富山県英語プレゼンテーションコンテストが行われ、本校から8名の生徒が参加しました。
 他の部門では入賞を逃しましたが、スピーチ部門では原 万君子さんが3位入賞しました。


 コンテストに参加して:リサーチ・プロジェクト部門:堀田 沙紀

 初めて英語プレゼンテーションコンテストに出場しました。
 このコンテストに出場するため、内容を夏休みから各自で調査していました。
 調査内容をパワーポイントで作成するときは、多くの人の協力により完成することができました。
 コンテストは日ごろの英語の学習が生かされ、とてもいい経験になりました。
 今回のコンテストのために協力してくださった方々、本当にありがとうございました。