H23年度
学校運営計画

平成21年度 重点課題(学校アクションプラン)
| No1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
有磯高校アクションプラン No.4
重点項目
基本的生活習慣の育成
重点課題
マナー遵守の生徒の育成
現状
規範意識に欠ける者が見られる。
規定の服装を守らない者がみられる。
学習に対する意識や真面目さに欠ける者が見られる。
前年度は遅刻者は減少しているが怠惰による遅刻も見受けられる。
自転車の交通違反や迷惑行為が少なからずある。
達成目標
挨拶運動・ボランティア活動・地域連携活動
生徒1人当たり、年間 2回以上活動に参加する。(延べ人数)
方策
校門指導・生徒会の挨拶運動などで遅刻防止を図る。
家庭での生活を再点検し、生活習慣・社会的常識を身に付けさせる。
学校だけでなく地域や関係機関と連携した生徒指導を行う。
交通安全街頭指導によりマナーアップを図る。


平成21年度 学校総合評価・アクションプラン評価
有磯高校アクションプラン総合評価 No.4
達成度
(生徒1人当たりの参加回数)
活動参加生徒 合計 686名÷在籍生徒数 268名= 2.6 回/年
具体的な
取組状況
さわやか運動(夏)6月・61名、10月(秋)82名
143名
昼市 5/1(29名)、7/2(57名)、10/31(42名)、12/24(58名)
186名
ふれあい農園 5/13、7/15、9/18、10/28
45名
出前講座6/3、6/26、12/15、1/26
36名
地域連携活動(清掃奉仕活動、キトキト祭り、ボランティア等)
276名
合計
686名
評価
交流とふれあいの結果、感動する心が芽生え、心を揺さぶられる体験の中で心豊かになり、他者を思いやる心が育まれる。
学校関係者の
意見
(学校評議員)
通学途中の生徒の服装や挨拶はしっかりしている。
有磯高校の生徒のマナーがよいという印象は、生徒たちが就職などの進路決定に影響を与える。
ボランティア活動を通して、生徒と地域との連携を深めたい。
次年度へ向けての
課題
学習のねらいを明確にし、全体の見通しをもって計画を立案する。
活動時間の調整が必要である。
生徒の輸送面および安全面に配慮していく必要がある。


評価基準
A 達成した
B ほぼ達成した
C 現状維持
D 現状より悪くなった

 
| No1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
H22年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
H21年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
   
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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