H23年度
学校運営計画

平成21年度 重点課題(学校アクションプラン)
| No1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
有磯高校アクションプラン No.5
重点項目
清掃指導の充実
重点課題
環境美化に努め、快適な学習環境にする。
現状
校舎内外のゴミや空き缶の放置、机の周りを散らかしていても平然としている生徒もおり、環境美化整理に対する自覚が大変希薄である。
達成目標
生徒の環境美化に対する取り組み
美化に関する行事を年10回以上実施する。
方策
美化週間や美化の日等を通して、全校生徒に環境美化の周知徹底を図り、きちんと清掃させる。
校舎内外の環境美化に努めることが、将来の社会人としての生活的自立につながることを学ばせる。
全職員が清掃場所で生徒の指導監督にあたる。



平成21年度 学校総合評価・アクションプラン評価
有磯高校アクションプラン総合評価 No.5
達成度
美化に関する行事は年10回以上生徒保健委員を中心として実施した。しかし、クラスによっては取り組み方に差がみられた。
具体的な
取組状況
美化週間を1・2学期に各1回実施し、生徒保健委員が採点結果を廊下に掲示し、クラスの取り組み意識を高めさせる。
年間8回美化の日を実施し、普段の清掃が行き届かない重点箇所の清掃を徹底させる。
校時に清掃時間の15分間を明記し、清掃の意識づけをする。
周年行事でも清掃美化を徹底する。
生徒保健委員会開催時に校内の美化活動を行う。
評価
B
学習環境の美化をある程度保つことができた。
ゴミの出し方が徹底されず、ゴミの分別に今後も指導を要する。
学校関係者の
意見
(学校評議員)
年間を通して計画的に校内の環境美化に努力されており、このことが生徒の学習環境を整え、学習意欲向上につながっている。
次年度へ向けての
課題
生徒数の減少に対応して、清掃場所によっては毎日ではなく弾力的に実施し、生徒に環境美化に対する自覚を育てる。


評価基準
A 達成した
B ほぼ達成した
C 現状維持
D 現状より悪くなった

 
| No1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
H22年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
H21年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
   
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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