H23年度
学校運営計画

平成21年度 重点課題(学校アクションプラン)
| No1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
有磯高校アクションプラン No.7
重点項目
特別活動の充実
重点課題
学校行事(体育大会、学園祭、球技大会)に積極的に参加し、自主性と協調性の心を育成する。
現状
生徒会執行部の活動は年々活発になっているが、一般の生徒には生徒会や委員会活動、学校行事に興味・関心が薄く、他人任せにしている傾向がある。
達成目標
生徒の学校行事終了後にアンケートを実施する。
満足度は75%以上
方策
生徒会執行部等から、一般生徒への生徒会活動への関心を高める、広報活動を実施する。
事前にアンケートなどで生徒の意見を取り入れて、計画し、生徒主体の行事となるよう検討する。
特別活動を通して、学年の枠を越えた良好な人間関係の確立を図る。


平成21年度 学校総合評価・アクションプラン評価
有磯高校アクションプラン総合評価 No.7
達成度
各学校行事終了後のアンケート調査結果より
体育大会(競技80%・応援79%)がよかったと答えている。
学園祭(講演89%・展示75%・ステージ発表79%・模擬店89%)が良かったと答えている。
スポーツレクリェーション大会(楽しかった96%)が良かったと答えている。
具体的な
取組状況
今年度の生徒会執行部は、創立90周年記念の年として記念式典をはじめたくさんの行事に関わってきた。
特に学園祭、運動会、スポーツレクリェーション大会では生徒たちの意見を取り入れて企画運営に取り組んだ。氷見高校生との合同行事(市街地清掃・あいさつ運動)にも取り組んだ。
評価
B
すべての行事( 部門) で75%以上の満足度であった。
特にスポーツレクリェーション大会では96%の生徒が楽しかったと答えていた。
学校関係者の
意見
(学校評議員)
生徒会がリーダーシップを発揮し、学校行事を企画・運営できるよう指導されている様子がうかがえる。
次年度へ向けての
課題
生徒数が減少していくなか、行事の精選と生徒会執行部の負担軽減を考えていかなければならない。


評価基準
A 達成した
B ほぼ達成した
C 現状維持
D 現状より悪くなった

 
| No1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
H22年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
H21年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
   
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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