H23年度
学校運営計画

平成22年度 重点課題(学校アクションプラン)
| No.1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
有磯高校アクションプラン No.3
重点項目
学習活動
重点課題
(家庭科教育)
家庭クラブ活動を通して地域社会との交流を図るとともに地域の活性化につながる研究をする。
資格取得を通して家庭の各分野に関する専門性の基礎・基本としての知識と技術を習得する。
現状
家庭クラブ活動においては、氷見市の特産物についての調査を通して地消地産に興味関心を持って取り組んでいる。
資格取得に対する興味や関心に個人差がある。
達成目標
家庭クラブ活動の充実
検定等の資格取得数を年間に一人3個以上
方策
家庭クラブ活動においては、氷見市の特産物についての調査を通して地消地産かるた作りやレシピ作りなどを行い地域社会との交流を図る。
専門技術者による講習会を通して、専門的な知識や技術の定着を図り資格取得の一助とする。


平成22年度 学校総合評価・アクションプラン評価
有磯高校アクションプラン総合評価 No.3
達成度
氷見市の豊かな食材を生かした地消地産の研究を通して地域との交流を深め、北陸地区高等学校家庭クラブ研究発表大会や富山県消費者大会でその成果を発表することができた。
検定等の資格取得については年間に一人3個以上
具体的な
取組状況
家庭クラブ活動においては、氷見市の特産物についての調査を通して地消地産かるた作りや保育園児との「交流かるた大会」、第1回うめまつり参加、「うめおんど」の作詞・作曲、「うめおんどCDプレゼント」、地消地産レシピ作りなどを行い地域社会との交流を図ることができた。
専門技術者による講習会を通して、専門的な知識や技術の定着を図り資格取得の一助とした。
評価
B
地消地産かるたの製作 …生活福祉科78名全員によるコンテスト
交流かるた大会・・・年間 6回(新町保育園、氷見ひかり第二保育園、速川保育園、上伊勢保育園、氷見市健康課)
第1回うめまつり参加
ありその昼市「うめおんど」CDプレゼント
北陸地区高等学校家庭クラブ研究発表大会 【発表】
富山県消費者大会 【家庭クラブ研究発表】
資格の取得平均・・・生活福祉科 2年 3.5 3年 2.1
学校関係者の
意見
(学校評議員)
多くの資格を取得している。ドレス製作や検定の受検などはよい目標である。有磯高校独自のマイブランドを開発させることは、生徒の自信につながる。
次年度へ向けての
課題
家庭クラブ活動においては氷見市の特産物についての調査を通した地消地産に関する研究を継続して行う。
地域社会における奉仕活動や専門性を高めるための体験活動を継続して行うとともに家庭の各分野に関する専門性の基礎・基本としての知識と技術の習得を目指す。

評価基準
A 達成した
B ほぼ達成した
C 現状維持
D 現状より悪くなった

 
| No.1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
H22年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
H21年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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