H23年度
学校運営計画

平成22年度 重点課題(学校アクションプラン)
| No.1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
有磯高校アクションプラン No.5
重点項目
学校生活
重点課題
清掃活動に真面目に取り組み、快適な学習環境の維持に努める生徒の育成
現状
清掃を怠ける生徒が少なからず見受けられる。
正しい清掃の仕方が身についていない生徒が多い。
ゴミの分別ができていないことがある。
校舎内に空き缶やごみの放置がみられる。ガムやジュースのしみなども廊下に残っている。
達成目標
環境美化活動
美化活動を年間10回以上実施する。
方策
全職員が清掃場所へ行き、生徒の清掃指導を行う。
毎月「美化の日」を設け、全校生徒に環境美化に対する啓発を行う。
生徒保健委員会で、生徒会などと連携を図りながら、ゴミやガムのポイ捨て、ジュースの飲み歩きなどのマナー違反の改善を図るための呼びかけを行う。


平成22年度 学校総合評価・アクションプラン評価
有磯高校アクションプラン総合評価 No.5
達成度
毎月「美化の日」を設け、生徒保健委員による清掃点検を実施 (年間10回)
生徒保健委員による校舎内の清掃(年間10回)
清掃点検カードにより生徒の清掃出席状況の把握
具体的な
取組状況
「美化の日」では、毎月重点項目を設け、普段の清掃で行き届かない場所の清掃に、重点的に取り組んだ。最初の頃は満点を取るクラスがほとんどなかったが、徐々に満点を取るクラスが増え、環境美化に対する意識が向上してきた。
生徒保健委員会を行った際、トイレや洗面所の清掃、ガム取りなどの校舎内の環境美化に取り組んだ。
評価
B
毎月「美化の日」を実施できた。しかし、環境美化に対する意識や取り組み方に差がみられるので、今後も計画的に実施していきたい。
学校関係者の
意見
(学校評議員)
年間計画を立て学校全体で環境美化に努力されている。
生活環境の整備が、学習意欲の向上につながっている。
次年度へ向けての
課題
生徒が減少するが、学校生活を快適に送ることができるように清掃計画を立てる。

評価基準
A 達成した
B ほぼ達成した
C 現状維持
D 現状より悪くなった

 
| No.1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
H22年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
H21年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 |サイトコンテンツこのサイトについて
Copyright(c) 2005-2012 ARISO High School