H23年度
学校運営計画

平成22年度 重点課題(学校アクションプラン)
| No.1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
有磯高校アクションプラン No.7
重点項目
特別活動
重点課題
学校行事を通して、望ましい人間関係を形成し、集団への連帯感を高め、よりよい学校生活を過ごそうとする自主的、実践的態度を育てる。
現状
生徒会執行部の活動は、年々活発になっているが、一般の生徒は生徒会活動や学校行事に興味関心が薄く、他人任せにしている傾向がある。
達成目標
生徒会主催の学校行事や生徒会企画の活動に積極的に参加する。
積極的な参加生徒全体の80%以上
方策
広報活動を積極的に行い、生徒会活動への関心を高める。
事前にアンケートなどで生徒の意見を取り入れ、生徒主体の行事となるように計画する。
学年の枠を越えた良好な人間関係の確立を図る。


平成22年度 学校総合評価・アクションプラン評価
有磯高校アクションプラン総合評価 No.7
達成度
生徒会行事終了後のアンケート結果より
(積極的に参加したと答えた割合)
体育大会            (89%)
スポーツレクリェーション大会  (89%)
学園祭             (91%)
こんにちわウィーク       (39%)
具体的な
取組状況
上記以外の生徒会活動
高校野球応援(参加生徒 63名)
ハッピー朝ごはん
吹奏楽部定期演奏会
1円玉・書き損じはがき等の募集
評価
B
全体(77%)
学校関係者の
意見
(学校評議員)
学校行事が多種多様となり、生徒が希望する行事内容を精選していく必要がある。学校行事を企画・運営できるよう指導されている。
次年度へ向けての
課題
生徒数が減少していく中、行事や内容の見直しや精選を図らなければならない。

評価基準
A 達成した
B ほぼ達成した
C 現状維持
D 現状より悪くなった

 
| No.1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
H22年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
H21年度
  経営計画
  教育計画
  重点課題
(アクションプラン)
  評価
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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