H23年度
学校運営計画

平成23年度 重点課題(学校アクションプラン)
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有磯高校アクションプラン No.3
重点項目
学習活動
重点課題
(家庭科教育)
家庭クラブ活動を通して地域社会との交流を図る。
資格取得を通して家庭の各分野に関する専門性の基礎・基本としての知識と技術を習得する。
現状
家庭クラブ活動においては、地消地産に興味関心を持って取り組んでいる。
個人差はあるが、全体として資格取得に対して意欲的である。
達成目標
家庭クラブ活動の充実
検定等の資格取得数を年間に1人2個以上、3年間で1人6個以上とする。
方策
家庭クラブ活動においては、地消地産レシピ作りなどを行い地域社会との交流を図る。
専門技術者による講習会を通して、専門的な知識や技術の定着を図り資格取得の一助とする。

平成23年度 学校総合評価・アクションプラン評価
有磯高校アクションプラン総合評価 No.3
達成度
氷見市の豊かな食材を生かした地消地産の研究を通して地域との交流を深め、富山県高等学校家庭科教育振興会でその成果を発表することができた。
検定等の資格取得については年間に一人2個以上、3年間で一人6個以上。

具体的な
取組状況

家庭クラブ活動においては、第2回稲積うめまつりで「うめおんど」を踊ったり、「地消地産かるた」を製品化し、交流のある保育施設や高齢者福祉施設に寄贈した。
専門技術者による講習会を通して、専門的な知識や技術の定着を図り資格取得の一助とした。
評価
地消地産かるたの製品化・・・家庭クラブ員が交流のある保育施設や高齢者福祉施設を訪問し寄贈。
・第2回うめまつり参加
・富山県高等学校家庭科教育振興会【発表】
・資格の取得平均・・・生活福祉科 3年   約2個
                   3年間 約6.8個
学校関係者の
意見
(学校評議員)
家庭科の技術検定等の上級の難易度と受験時における資格取得の優位性を考えると、資格取得は技術の向上と定着を初めとして不可欠であるという意見が多かった。

評価基準
A 達成した
B ほぼ達成した
C 現状維持
D 現状より悪くなった

 
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  教育計画
  重点課題
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  評価
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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