富山県立ふるさと支援学校作成デジタル教材

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ゲーム 
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ソフト名
ソフトの説明  使い方

鬼退治

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≪鬼退治ゲーム≫
・鬼の画像に手やタッチペンで触れて退治する。
 5回鬼に触れると逃げていく。

≪活用≫
・鬼の台詞や動きがおもしろく、画面に注目しや
 すいので、手の操作性の向上や注視・追視の学
 習に活用できる。
・「スタート」を押すと鬼が登場し、ゲーム開
 始。

≪応用≫
・電子黒板を使用し、ボールを鬼の画像にぶつ
 けることで鬼退治を楽しむこともできる。ボ
 ールは柔らかい素材でスピードの出ないもの
 が望ましい。

神経衰弱

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≪神経衰弱ゲーム≫
・フルーツの絵合わせ。2枚ずつカードをめくる。
 正解と不正解では効果音が異なる。
・カードの枚数は8枚と12枚の選択。
≪活用≫
・一人で神経衰弱ゲームの練習ができるほか、友
 達との対戦を楽しむことができる。プレイヤー
 は1~3人まで選択が可能。
・カードの枚数を選択(8枚か12枚)
・プレイヤーの数を選択(1~3人)
・カードが全部なくなったら終了。

≪応用≫
・個々のTPCとIWB画面の連動も可能。

恐竜にパンチ

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≪恐竜にパンチゲーム≫
・恐竜の画像に手やタッチペンで触れると、恐竜
 が声を出してのけぞる。

≪活用≫
・恐竜の声や動きがおもしろく、画面に注目しや
 すいので、手の操作性の向上や注視・追視の学
 習に活用できる。
・自動的にゲーム開始。

≪応用≫
・電子黒板を使用し、ボールを恐竜の画像にぶ
 つけて楽しむこともできる。ボールは柔らか
 い素材でスピードの出ないものが望ましい。

こいぬとかけっこ

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≪かけっこ競争≫
・かけっこ競争のスタート、ストップボタン。

≪活用≫
・画面をタッチしてスタートし、実際に教室内を
 移動したり、障害物をクリアしたりする。時間
 内にゴールして画面をタッチしたら児童生徒の
 勝ち。時間を過ぎると子犬の勝ち。
・画面をタッチしてスタート、もう一度タッチ
 するとゴールになる。
・時間の設定は、時間表示の横の△▽マークで
 設定可能。

≪応用≫
・電子黒板を使用し、ダイナミックな活動を楽
 しむこともできる。

スロットマシン

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≪スロットマシーン≫
・スロットマシーンで活動やプレイヤーを決める
 際に使用する。
・選択肢は6つまで設定可能。効果音の設定も可
 能。
・赤いボタンを押すとスロットが回り、画面にタ
 ッチするとストップする。
≪活用≫
・集団学習などで、児童生徒の顔を選択肢にし
 て、ゲームや発表の順を決めたり、活動内容を
 選択肢にして、活動を選択したりする。
・画面が次々の変わるおもしろさやスロットマシ
 ーンの効果音により、画面への注目を促すこと
 ができる。
・ソフトを開くと、スロットのエントリー画面
 になるので、スロットで回したい画像にタッ
 チする(選択肢の中から使うものをその場で
 選ぶことができる)。
・エントリーが終わったら、赤い丸を押す
 (準備完了)。
・もう1回赤い丸を押すとスロットが回り、画
 面にタッチするとストップする。
・「枠無」で、画像の枠の有無を設定できる。
・選択肢の設定は、画像を入れかえることで
 できる。同じフォルダの1.png~6.pngを同
 じファイル名で上書きする。選択肢は2つ
 以上にすること。
≪応用≫
「なんでもスイッチ」を使用すると、スイ
 ッチでストップできる(スペースキー設定)。

サッカー

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≪ドリブル競争≫
・対戦相手(赤いユニフォーム)とのドリブル競
 争。
・指やタッチペンでタッチするとドリブルで進む
 ことができる。
・ドリブル回数を設定することができ、「じぶ
 ん」の設定回数より多くタッチすると勝ちとな
 る。
≪活用≫
・タッチすると青いユニフォームの子ども(自
 分)が進み、相手より前へ出ると、ボールが
 自分のところに来るので、因果関係がわかり
 やすく、手の操作性の向上のほか、注視、追
 視の学習にも活用できる。
・「スタート」を押すとドリブル競争開始。
・「あいて」と「じぶん」のドリブルの設定
 回数は、画面上部の目盛りの移動でできる。

≪応用≫
「なんでもスイッチ」を使用するとスイッ
 チ操作でドリブルができる(スペースキー設
 定)。