情報委員会の子供たちがつくる記事 〜風の子音楽会を終えて〜2008.12.3
情報委員会の子供たちは、先月行われた音楽会の一番思い出に残る写真1枚を選び出し、記事を書きました。
私たちは、今までいっぱい練習してきたことを、本番に出そうと、元気よく歌いました。いろいろと、先生方から注意されたことを、意識しながら歌えたのでよかったです。(5年 岡田)
小学6年生として、最後の音楽会になりました。当日は写真のように、こんなにいっぱいの人がきてくれたので、とてもうれしかったです。自分の持てる力を出しきれてよかったです。(6年 柿下)
音楽会を終えて気になるのは、たくさん来ていただいたお客さんに喜んでもらえたかどうかです。6年生の楽器を使った演奏が、とても心に残りました。いろんな音が重なりあって、ハーモニーを作りだしていていいなと思いました。(5年 佐々木)
ぼくたち5年生は、お客さんに喜んでもらえるように取り組んできました。声の音程を合わせるのは、むずかしいことだったけれど、本番の日まで、一生懸命練習をしてきました。本番はとても緊張したけれどうまくできたと思います。来年は、もっと上手にできるといいです。(5年 菅野)
写真は6年生の楽器演奏の様子です。曲名はインディジョーンズのテーマ曲、レイダースマーチです。木琴や鉄琴、アコーディオンやシンバルなどたくさんの楽器を使っていて、とても迫力がある演奏になりました。
他には、合唱曲「街は光の中に」と「この星に生まれて」を歌いました。我ながらきれいなハーモニーが響かせれたと思います。今回の音楽会はいい思い出になりました。(6年 清水)
私は、音楽会に見に来ていただくお客さんのために、当日まで頑張ってきました。本番直前に、台の上に乗った瞬間、はずかしくなったけれど、自分の精一杯の成果を見せられたと思います。(5年 石坂)
今年の風の子音楽会が、最後となりました。6年間、学年のみんなとがんばってきました。一人一人が、気持ちを楽にしながら練習を続けてきました。とても短い練習期間でしたが、とても一生懸命取り組めたと思います。
今までは、上の学年の人に風の子音楽会を引っ張ってもらっていたけど、今年の音楽会が、6年間のうち一番楽しかったと感じます。来年は、中学生になるので中学校でも音楽会(合唱コンクール)を、がんばりたいです。(6年 前田)
私は本番まで、来ていただく方が満足して帰られるようにと、そんなことを考えながら、がんばって練習をしてきました。緊張しないで落ち着いて頑張ろうと思いながらも、本番になると、やっぱり、緊張しました。でも、今までの練習を振り返りながら、自分自身に、頑張れとしっかりと言い聞かせました。(村井)
この写真は、6年生が「レイダースマーチ」を合奏しているところです。私はけん盤ハーモニカをしていて、この本番まで一生懸命、練習してきました。本番は、今までで一番、よかったと思います。(6年 滝内)
ぼくたちは、高学年(5年生)なので、「恥ずかしくないよう、心を一つに、一生懸命頑張ろう」と練習に取り組んできました。ずっと立っているのは疲れるけれど、一生懸命頑張りました。本番では、予想以上に緊張して練習通りに歌えなかったけれど、一生懸命に歌いました。画像からは、わからないけれどみんなすごく緊張しているのに頑張って歌えたのでよかったです。来年も頑張りたいです。(5年 棚田)
ついに、風の子音楽会当日になりました。僕たちはこれまで、一生懸命に練習をしてきました。そしてついに、僕たちの順番がきました。朝の練習で、のどがかれて思うように歌えませんでした。
本番を聞いてくれた お母さんは「けっこうよかったよ。」と褒めてくれたので、とてもうれしかったです。6年生になったら、悔いのないように、精いっぱい歌いたいです。(5年 谷端)
この写真は、音楽会の演奏の時の写真です。演奏する楽器の種類は10種類ほどあって、練習時間は、わずか1ヶ月ぐらいしかありませんでした。
その1ヶ月間で演奏を完成、そこから合わせるのはとても大変でした。僕は本番がすぐ近くになったときでも、演奏が完全にはできてなく、 押し間違えたり、スピードについていけなかったりと、とても本番でしっかり完全にいくとは思えませんでした。そして間違えることも少しある状況で音楽会の本番をむかえました。「街は光の中に」と「この星に生まれて」は、うまく歌うことはできましたが、合奏はやはり押し間違えをしてしまいました。近くの音だから押し間違えても似ているのであまり目立ちませんが、僕はこのときものすごく悔しくなりました。しかし、本番の演奏は練習の時よりもうまくいったのでよかったと思います。小学校生活最後の音楽会は、すこし悔いは残ったけれど、とてもよい思い出になりました。(6年 田中)
ぼくは、苦手なリコーダーを演奏しました。でも、自分の力を精いっぱい出すことができた。最後の音楽会としては、間違えたこともあったけど、悔いはありません。(6年 廣瀬)
今年は小学校生活最後の音楽会だったので、とても思い出になりました。それは、今までの6年生の人たちと違って、たくさんの楽器を使って「レイダースマーチ」という曲を演奏したからです。とても盛り上がって、演奏が終わると大きな拍手がもらえて最高にうれしかったです。一生懸命練習してよかったなと思いました。(6年 茗原)

私たちは、今までいっぱい練習してきたことを、本番に出そうと、元気よく歌いました。いろいろと、先生方から注意されたことを、意識しながら歌えたのでよかったです。(5年 岡田)
小学6年生として、最後の音楽会になりました。当日は写真のように、こんなにいっぱいの人がきてくれたので、とてもうれしかったです。自分の持てる力を出しきれてよかったです。(6年 柿下)
音楽会を終えて気になるのは、たくさん来ていただいたお客さんに喜んでもらえたかどうかです。6年生の楽器を使った演奏が、とても心に残りました。いろんな音が重なりあって、ハーモニーを作りだしていていいなと思いました。(5年 佐々木)
ぼくたち5年生は、お客さんに喜んでもらえるように取り組んできました。声の音程を合わせるのは、むずかしいことだったけれど、本番の日まで、一生懸命練習をしてきました。本番はとても緊張したけれどうまくできたと思います。来年は、もっと上手にできるといいです。(5年 菅野)
写真は6年生の楽器演奏の様子です。曲名はインディジョーンズのテーマ曲、レイダースマーチです。木琴や鉄琴、アコーディオンやシンバルなどたくさんの楽器を使っていて、とても迫力がある演奏になりました。
私は、音楽会に見に来ていただくお客さんのために、当日まで頑張ってきました。本番直前に、台の上に乗った瞬間、はずかしくなったけれど、自分の精一杯の成果を見せられたと思います。(5年 石坂)
今年の風の子音楽会が、最後となりました。6年間、学年のみんなとがんばってきました。一人一人が、気持ちを楽にしながら練習を続けてきました。とても短い練習期間でしたが、とても一生懸命取り組めたと思います。
私は本番まで、来ていただく方が満足して帰られるようにと、そんなことを考えながら、がんばって練習をしてきました。緊張しないで落ち着いて頑張ろうと思いながらも、本番になると、やっぱり、緊張しました。でも、今までの練習を振り返りながら、自分自身に、頑張れとしっかりと言い聞かせました。(村井)
この写真は、6年生が「レイダースマーチ」を合奏しているところです。私はけん盤ハーモニカをしていて、この本番まで一生懸命、練習してきました。本番は、今までで一番、よかったと思います。(6年 滝内)
ぼくたちは、高学年(5年生)なので、「恥ずかしくないよう、心を一つに、一生懸命頑張ろう」と練習に取り組んできました。ずっと立っているのは疲れるけれど、一生懸命頑張りました。本番では、予想以上に緊張して練習通りに歌えなかったけれど、一生懸命に歌いました。画像からは、わからないけれどみんなすごく緊張しているのに頑張って歌えたのでよかったです。来年も頑張りたいです。(5年 棚田)
ついに、風の子音楽会当日になりました。僕たちはこれまで、一生懸命に練習をしてきました。そしてついに、僕たちの順番がきました。朝の練習で、のどがかれて思うように歌えませんでした。
この写真は、音楽会の演奏の時の写真です。演奏する楽器の種類は10種類ほどあって、練習時間は、わずか1ヶ月ぐらいしかありませんでした。
ぼくは、苦手なリコーダーを演奏しました。でも、自分の力を精いっぱい出すことができた。最後の音楽会としては、間違えたこともあったけど、悔いはありません。(6年 廣瀬)
今年は小学校生活最後の音楽会だったので、とても思い出になりました。それは、今までの6年生の人たちと違って、たくさんの楽器を使って「レイダースマーチ」という曲を演奏したからです。とても盛り上がって、演奏が終わると大きな拍手がもらえて最高にうれしかったです。一生懸命練習してよかったなと思いました。(6年 茗原)